アロマオイルの種類と効用

アロマオイルの種類と効用

ハーブ系
ローズマリー…血液の循環を良くする。冷え性。抗菌・収れん作用。
タイム…脳を活性化。記憶力や集中力アップ。
ペパーミント…刺激効果によって頭をすっきりさせる。花粉症や鼻づまり。

 

エキゾチック系
ペチパー…ストレスや過労で免疫力が低下している時。抗炎症作用。
イランイラン…ホルモンバランスを整える。乾燥肌・脂性肌。髪のケア。

 

 

 

フローラル系
ローズ…女性ホルモンのバランスを調整。肌を活性化。
ジャスミン…マタニティブルー。乾燥肌に潤い。
カモミール…胃痛・月経痛。抗炎作用。皮膚の炎症。肌荒れ。
ラベンダー

 

樹木系
ローズウッド…免疫力を高める。すべての肌質に対応。肌の若返り。
ユーカリ…鎮静作用。デオドラント効果。

 

 

 

樹脂系
ベンゾイン…バニラのような香り。鎮静作用。抗炎作用
ミルラ…甘みと渋みのある香り。殺菌・消毒作用。

 

スパイス系
ブラックペッパー…温める作用。腰痛・筋肉痛。
ジンジャー…血行促進。
シナモン…消毒作用。収れん作用。

 

 

 

まだまだ、アロマはたくさんあります。
アロマオイルは組み合わせることによって好きな香りを作る事も出来ます。